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ミニひょうたん

ミニひょうたん千成りひょうたん

  • 12cm以下のひょうたんミニひょうたんとします。
    12cmを越え20cm余を百成(中型)ひょうたんとします。
    ミニひょうたんはキーや携帯のストラップにつけたり、バッグや車の室内装飾にするとおもしろいでしょう。
  • ミニひょうたんの作品例は こちら

収穫後の「生ひょうたん

画像の説明

  • 「生ひょうたん」とは収穫して全く加工されていないひょうたんとします。「生」とはいえ、写真では表面は青っぽいですが、表皮下は木質化させ硬くなるまで収穫を遅くするのです。
  • 表面を押さえてへこむようだと、成熟しておらず、「ひょうたん」には出来ません。まあ野菜のようなものですネ。
  • 収穫は8月中下旬になります。収穫して順次穴あけ果肉の腐敗作業に入りますので、およそ2週間程度、加工待ちの在庫を持ちます。
  • その間は「生ひょうたん」の販売が可能なのです。
  • 気温によりますが、収穫して加工までに日にちが過ぎると、内部の果肉が発酵し、木質皮をしみ出してこれがシミとなります。

「生ひょうたん」の予約について

  • 本年(平成27年)の生ひょたんの予約注文を8月以降からお受けする予定ですが、その年の生育状況、台風の影響などで中止の可能性があります。
  • 実際の納品は9月以降になります。
  • 画像は平成22年8月下旬に収穫して間もない「生ひょうたん」です。このような状態で販売することになります。
  • ご注文はサイズ、タイプをご指定いただくのですが、工業製品ではありませんので、おおよその目安とご理解ください。収穫の結果次第で、より近いものに変更することがございます。

白木ひょうたん(千成ひょうたん

画像の説明

  • 「白木ひょうたん」とは穴あけをし、
    水漬け、果肉を腐敗させて取りだし、乾燥したものです。
  • 取り出し口が6~8mmと小さいため種子は取り出しが出来ず、
    内部に残るため、振るとマラカスのようにシャカシャカと音がします。
  • 代表的なスタイルを3種上げています。
    左から、腰がくびれている、標準的なスタイル、右端は小太りタイプと名付けます。(私の勝手)
  • 品番をつけずに展示販売している場合は、これを参考にして下さい。
    スタイルとサイズを選択するようになっています。
  • 品番をつけている場合は、その品番1個だけの商品です。複数個はお受けできません。また、同一品番の注文が重なった時は、早い者勝ちとなります。メールでその旨ご連絡しますので、ご承知下さい。

房付きひょうたん

画像の説明

  • 表面を研磨し栓と房を取り付けています。
    画像は一例ですが、受注後に栓や房を取り付けますので、2,3日を頂きます。
  • なお、ご自分でヒモを巻いたり、栓を取り付けようとする方のために、
    ひょうたん本体に合った房ヒモと栓をセットにしてご提供します。
  • 白木ひょうたん本体のご注文の際にその旨を備考欄にお書き下さるか、フォームメールにてお問い合わせいただければ、ご返事いたします。

 房や栓はこちらで販売していますので、
ご自分で取付加工するのも楽しいかと思います。

ミニ瓢箪の展示販売コーナーはこちら

房ひも付きひょうたんはこちら




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